『どぐされ球団 11』のレビュー

どぐされ球団

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作品紹介

夏の甲子園大会を沸かせ、ドラフト注目の両投手、巻枝三郎と鳴海真介。その準決勝の打席で、巻枝の投球により指を折った鳴海は、選手生命を賭けた渾身のスイングにより指を失ってしまう。その後、野球を捨てようとする鳴海のもとに、プロ球団・明王アタックスからのスカウトが……しかしそれは、投手ではなく打者としての鳴海に対してだった! プロ野球界を舞台に巻き起こすアタックス旋風! 「どぐされ」魂、とくと見よ! 月刊少年ジャンプ(集英社刊)1978〜1982掲載作品。

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